ホクロよさらば!思い切って良かった!

子供のころから鼻の横にホクロがあり、ずーっとコンプレックスでした。友達はたくさんいたのですが、先輩から「鼻の横にハナクソついてるよ。」とバカにされたりして、嫌な思いもたくさんしました。就職の時もホクロがあることで見た目が悪くて落とされるのではないかと不安になったり…実際何社も落ちました。
結婚して子供が生まれてから、ますますホクロが大きくなってきて、子供が保育所に入る前に思い切ってホクロを取りたいと考えました。
だって、よその子供に「なんかついてるよ。」って言われるの嫌だし、自分の子供が「お前の母さん変」なんて言われたらかわいそうだし。
でも自分が住んでいるのは田舎で手術ができるような皮膚科はないし、都会まで行くのも小さい子供を抱えてだと大変だし。それに手術代は?入院は?
色々考えた挙句、しばらく実家に帰って手術してくれる病院を探そうということになりました。
親に言うのも恥ずかしかったけど、協力してもらいました。
実家に帰って、すぐに評判の良い皮膚科へ行きました。
一通り診た後に手術してほしいことを告げると、冷たく「今急いで手術するようなのでもないでしょ。今は込んでいるから3ヶ月後ですね。時間が無いなら他を紹介しましょうか?」と言われ、確かにそうなんだけど言い方にムカついて紹介は受けずに帰ってきました。
次に町の大きな総合病院の皮膚科を受診しました。
そこではすんなりと手術が決まり、しかも日帰りでできるとあって、すごくうれしかったです。
ただ、受診した時の看護師さんが、話をするときに私のホクロにむかって話しているのがすごーく気になったんですけどね…きれいな方だったんですけど。
先生も若い方ですが親切でしたので、安心して手術を受けることができました。
顔に麻酔の注射を打つのは少し痛かったけれど、あっという間に手術が終わりました。
しかも保険が効いて手術代もすごく安く済みました。
手術後は何回か消毒に通いましたが、1週間程度で抜糸し、傷跡も数ヵ月後には目立たなくなりましたが、今までずーっと悩んでたことがこんな簡単に消えるなんて…!ホントにびっくりです。若い頃に手術を受けてたら、もっとモテたかも知れないし、もっと良いところに就職できたかも知れない。今さらですけど。
自分の顔に傷をつけるのはどうかと悩む方もいると思いますが、傷跡は今では言われないとわからないし、人と会うのが楽しくなる方が自分の人生にとってずっと価値的だと思います。
私は思い切ってホントに良かったです。

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イボの治療の思い出

私は以前、数カ月間、ある大きな病院の皮膚科に通ったことがあります。
お恥ずかしい話ですが、足の裏にイボが1つあり、それをどうしても治したかったのです。
足の裏ですから、普段特に目立つ場所ではないのですが、それでも自分の中ではちょっとした悩みになっていました。
何年も気になっていながら、仕事の忙しさもあってなかなか病院に行けず、自分で市販薬やお灸を買い、色々試してみたのですが、これがまたなかなか根が深いイボで、少しも治らないのです。
一見治ったかのように見えても、しばらくするとまた復活するということの繰り返し。
自分でいじるたびに、治るどころかむしろ大きくなっているようで、それが余計ストレスになっていました。
どうしてこんなにしつこいものが足の裏にあるんだろうと、悲しくさえなりました。
これはもう、病院にお願いするしかないと思いました。皮膚科の専門的な治療を受ければ、この長い悩みもきっとすぐに解決するだろうと。
皮膚科では液体窒素の治療が行われました。マイナス200度の液体窒素でイボを凍結させる方法です。
治療をした後は、しばらく地面を踏むのが辛いほどでしたが、これもイボを無くす為だと思えば耐えられました。
先生からは、
「このまま様子を見て、もしまだ治らないようだったらまた来てください。」
と言われました。
私は一度液体窒素を当てれば、すぐにでも治るだろうと期待していたので、ちょっとワクワクしながら経過を見ていたのですが・・
がっかりしました。変化がなかったんです。イボは依然として、固く居座ったまま。
一体何だろうと思いました。マイナス200度にも負けず、平然としているなんて!
2週間ぐらい経った頃でしょうか、再度病院に行くと、
「あれ~?治らない?」
なんて先生も少しビックリした様子。また前回と同じように液体窒素を当ててもらいました。
この治療が、結局その後、何度も続くことになったんです。
液体窒素だけでなく、「ヨクイニン」という内服薬も処方されました。原料はハトムギで、イボを体の内側から治す働きがあるのだとか。
それでも依然変わらないイボの状態。私はもう、うんざりしていました。
病院の治療でも歯が立たないのなら、これはもしや、永久に治らないのでは・・なんて気持ちにもなってきました。
数カ月経った頃、いつもの皮膚科の診察に行くと、先生がこんなことを言いました。
「いぼとり観音って知ってる?イボが取れますようにってお願いすると叶うの。意外とね、強く祈ったり、私は絶対に治るんだって信じると、治るものなんだよ。」
最後は神頼みか!と思いました。先生も、さすがに匙を投げたい心境だったのでしょうか。
でも私も、こうなったら何でもしようと必死でした。結局いぼとり観音には行きませんでしたが、先生に言われた通り、「絶対に治る」と繰り返し繰り返し胸に念じながら、しばらく過ごしてみたのです。
そのかいあってか・・?それからほどなくして、イボは消えました。
ビックリしました。今では痕跡すら探せないほどきれいになっています。
皮膚科に行ったのはその観音様の話を聞いた時が最後でしたが、先生には感謝しています。
やはり、最終的には精神力が大事なんだなと、つくづく思った出来事でした。

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胸毛が印象的なスイミングスクールの先生

私が印象に残っている毛深い人はというと、子供の頃通っていたスイミングスクールの男の先生です。
当時水泳が私のまわりでも流行っていて、私も例に漏れずスイミングスクールに通いたいと熱望しそれが叶うことになったのですが、一番はじめに驚いたことはといえば、そのスクールの男の先生の胸毛がやけに濃かったことです。
子供ながらすごい毛深い人だなとある意味感心していて、どんな先生だったと聞かれれば毛深い先生だったよと思わず言いそうなくらいでした。
だからといって先生の教え方には何の問題もなかったのだけれど、教えられるほうとしましては若干その胸毛に目がいって最も大切であるはずの指導が馬耳東風になってしまいます。
水泳のコーチはまわりから体を見られることも多いのだから全身脱毛をして、こちらが無駄に意識しないように気遣ってくれたらいいのにと思いました。
当時は子供でしたので敢えて言いませんけど、誰か同僚の先生の方々でさり気なく永久脱毛したらどう?とか提案する人はいなかったのでしょうか。
もし私がその同僚の先生だとしたら、傷つけないように配慮しながらも言ってやりたいと密かに考えています。
ムダ毛が多いというだけで、この人はあまり美意識がないのだなと思われてしまいます。
顔の造作の良し悪しに関わらず美しくなりたいと考えるその向上心こそが素晴らしいと私は感じます。
全身脱毛をしてすべすべな素肌になりたいと思う人は、美意識が高くておしゃれでモテそうな感じがします。
極端にいうと人に不快感を与えないようにするためのマナーだとこの現代では考えられているのかもしれません。
スイミングスクールの先生は、指導法ではなくてその濃い胸毛で印象に残りましたけれど、ある意味子供たちにとってはマスコット的存在だったのかもしれません。
毛深い人は見た目がとにかく脳裏に焼き付きます。
スイミングスクールのあの先生より毛深い人に今後出会わないと思いますが、万が一出会ってしまったら夢に出てきそうな気がしています。

原因不明の湿疹で、皮膚科を変えて治ったこと

私は以前、口の周りに小さな白い水泡を伴う湿疹が沢山できてしまったことがあります。
最初は数個で、「胃でも悪いのかな、そのうち治るだろう」と思っていたのですが、一週間程で瞬く間に増えてしまい、口の右半分が真っ赤になってしまいました。

慌てて家の近くの新しく出来た皮膚科へ行きました。
院内はとてもキレイでしたが何故か患者が他にいなく、若い医師から「ストレスが原因ではないか」と言われ、とりあえず塗って様子を見る様にとニキビ治療用の「アクアチム」を処方して貰いました。
しかし一週間経っても全く良くならなかったので再受診したところ、ステイロイド剤を処方してくれたのです。
これで良くなるかと安心したのですが、ステロイド剤を使ってから瞬く間に症状が悪化し、口の周囲が全てカニの甲羅のようにつぶつぶになってしまいました。

泣ける思いで他に皮膚科を探したところ、隣駅にかなり有名な皮膚科があることが分かりました。
早速行ってみると、場所は雑居ビルの2階で、30~50人以上もの患者で溢れていました。
院内に入り切れない子供達がビルの階段に座ってゲームをしていました。
私も1時間近く待ってやっと診察を受けることができました。

医師は私の顔を見ると「あれま、酷いね」と言ったものの、その後何やら目の前で書物を広げ始めました。
そして「これだ!」と言って私の顔を見て、「これね、カピ! 顔に生えるカビだよ!」と言ったのです。
医師が見せてくれた書物の頁には画像があり、私と同じ「カニ甲羅のような湿疹」と書かれた症状の人が写っていました。
疾病名は「顔カンジダ」、白癬菌によるもので、「これにステロイド使ったらそれは酷くなるよ・・気の毒にね」と言われました。

医師はその後見たこともない紫色の塗り薬をくれて、「これで治るからね」と言ってくれました。
その薬を使い二週間も経つ頃、すっかり症状が改善されてきたのです。
一ヶ月も経つと、あれほど悩んでいた粒々もすっかり消えました。

正直言って、病院の建て構えといい、院内の装備といい、医師がいきなり書物を参照し始めた時といい、全く信用できませんでした。
しかしいい加減なことを言わず、適切な処置をしてくれたことで、何故こんなにもいつも混雑しているのかが分かりました。

皮膚科の病気は様々な原因がありますので、診断は難しいかもしれません。
しかしその中でも名医と呼ばれる人がいて、何かあったらあの皮膚科に行けば良いと思える病院は貴重です。

投資に失敗して親から20万円を借りました

最近ではインターネットが普及しているので、好きな場所で空いた時間に投資やギャンブルに参加できるようになりました。私も株式投資やFX外国為替取引を始めるようになり、気軽に利益を出せる副業と考えていました。でも最終的には失敗して大きな損失を出してしまい、その損失を取り返そうと思ってギャンブルにも手をだすようになり、経済状態はさらに悪化しました。最初は消費者金融のカードローンをりようして、お金の融資を受けました。

カードローンは便利でしたが金利が高く、融資を受けたり返済したりしているうちに、気がつくと限度額に達してしまい、お金を借りられなくなってしまいました。それでも生活費や家賃だけでなくローンの返済もかさみ、どうしてもお金が必要になりました。それで最終手段として親からお金を借りることにしました。親には心配をかけたくありませんでしたし、不面目で恥ずかしいので、お金を借りることはしたくありませんでしたが他に方法がありませんでした。

親はお金に困っているなどと予想すらしていなかったので、とても驚いた反応でした。お金がなくなった理由について詳しく説明する必要がありましたが、親は快く20万円のお金を貸してくれました。こちらがお願いした金額以上に多くお金を貸してくれましたし、食材や生活に必要なものまで送ってくれました。改めて親のありがたみを感じました。この経験があってからは、お金の管理をきちんとするようにして心配かけないように気をつけています。

すぐにお金は返せませんでしたが、半年を過ぎてから半分の10万円を返済しました。また1年過ぎてから残りの10万円も返しました。今でもカードローンの返済が残っていますが、経済的にはかなりの余裕が出てきました。親にはお礼として旅行をプレゼントしたり、お土産を買ったりもしています。これからはお金を借りなくてもいいように、投資やギャンブルも含めてしっかりと管理したいと思っています。

 

薄毛との必死の攻防

最近、夫が薄毛で悩んでいます。
元々、お義父さんもお祖父さんも薄毛であるため、付き合い始めた20代半ばから将来の自分の髪の毛の事をかなり心配していましたが、当時はまだそんな心配も半分冗談として笑い飛ばせるほど、髪は豊富にあったと思います。
しかし事務職から建設会社で機械に乗る仕事に転職してからは、その悩みは現実味を帯びて来ました。
と、言うのも、仕事場は一日中、天気の影響を直接受ける外になります。
そのため、頭皮に掛かるストレスは相当なようです。特に雨が降ったり炎天下が続いた時は、髪に掛かる負担は倍増します。
さらに怪我の防止のため、機械に乗っている時は必ずヘルメットの着用が義務付けられています。
汗で湿った髪をヘルメットで密着して覆うので、蒸れたり擦れたりが頻繁に起こります。
命を守るため仕方ない事とそこは割り切っていますが、夫の会社の先輩には薄毛の方が多いのは、全くの偶然とも言えないようです。
夫も、ヘルメットを被るようになってから、髪が細くなったような気がすると悩み始めました。
そして転職して5年が経った現在は、生え際の薄さが完全に目立つまでに薄毛が進行してしまいました。
お義父さんが完全なM字禿げなのですが、その様相を呈してきたような感じです。
そこで夫は、育毛シャンプーを使うと言い始めました。
まずは今ある髪をこれ以上抜けないように強くし、頭皮の皮脂などもちゃんと取り除いて新しく生えてくる毛の邪魔をしないようにする、とかなり真剣な様子です。
とは言え、仕事で相変わらずヘルメットを被るので、そこの対策もきちんとした方がいいではないかと考え、機械に乗らない時はなるべくヘルメットを脱ぐようにしたり、余りに暑い時は薄いタオルを入れて蒸れるのを防止したりしているみたいですが、効果があるとは言い切れない感じのようです。
これ以上、薄毛になっていくようだったら、夏のボーナスで発毛剤を買ってあげようかと思っています。
発毛剤は医薬品扱いで、ある一定の効果が認められるようなので、育毛シャンプーよりも効果は期待出来そうです。
毎日薄毛の事で悩んでいる夫を見ていると、例え気休め程度だとしても、今まで毛のなかったところに毛が生えてきたら、希望を持ってくれそうな気がしています。
しかし発毛剤はドラッグストアなどでは簡単には買えないようなので、いかに夫のプライドを傷付けず発毛剤を買えるか、私自身も頭を悩ませているところです。

小学校の頃の眼科の思い出

私の家系は、みんな視力が良い。
母親なんて視力が2.0あって、どこかの民族かよとツッコミたくなるくらいだ。
親戚ももちろん全員眼が良いので、眼鏡をかけていてもそれは眼が良いが故の老眼鏡であった。
そんな家系で産まれた私ももちろん眼は良かった。…が、小学校4年の時の視力検査でそれは覆された。なんと、0.3以下である。そう言われてみれば、黒板の文字も霞んでたまに見えない時もあったが、あれは視力が落ちていたせいだったのかとその時やっと気づいた。
もちろんその結果を知った母は、ものすごい疑いようで何軒も眼科で検査をさせられたのをよく覚えている。何度検査をしても、視力は落ちている。
私は当時新体操を習っていた。新体操はこん棒やボール、リボンなどの手具を使用するスポーツだが、これが結構ケガをするのである。手具を体育館の天井につくくらい高く投げるので、頭に当たったら結構なダメージをくらうのである。
眼鏡をかけて新体操はできないので、母が私のためにコンタクトレンズを作ってあげると言ってくれた。小学生でコンタクトデビューである。
親戚に眼が悪い人がいないので、コンタクトもどんなものかわからないので少しワクワクした。
眼科は近所のおばあさんが先生の所に行った。母がコンタクトレンズを着けさせたい経緯を説明し、先生も了承。薄暗い診察室で目の中を見られ、視力検査を丁寧にしてくれた。そこで働いている人はみんな年配の方で小学生の私にはすごく優しくしてくれた。
診察が終わり、コンタクト装着まで少し慣れるようにと度が入っている眼鏡をかけてもらって一度待合室に戻った。
母の隣に座っていたら、母が壁に貼ってあるポスターを指差した。見てみると、それは盲目の女の子の言葉が書いてあるポスターだった。
「空が見たい、海が見たい、動物が見たい」と、たくさんその子が見たいものが書いてあって最後に、「お母さんが見たい」と書いてあった。母が「何も見えない子もいるんだよ、幸せだね。これ以上悪くならないようにしようね」と言った。そのポスターを見て、その子を想うとなんだかすごく切ない気持ちになったのをよく覚えている。
少しして、私は診察室に呼ばれいよいよコンタクトを入れるときがきた。初めてのコンタクトに私はドキドキ、見ている母もドキドキ。
先生が優しく「怖くないよ、大丈夫」となだめてくれていた。きっと最初はみんな怖くてなかなか入れられないのだろう。なのに私としたことが、一発でコンタクトを入れたのだ。先生が唖然としてその後大笑いしながら「スポーツやってるから器用なのかしら~すっごい上手!」と言ってくれた。母は恐怖で目を背けていた。
そんなこんなで、初装着は3分で終わった。帰りは今までと別世界の景色に、すごく心が弾んだ。それからたくさん眼科にお世話になっているけど、今でも思い出すのは初めてコンタクトを着けたここの眼科なのである。

毛深い人、悩んでいる人は、脱毛をお勧めします。

私の従兄弟は、かなり毛深くて、悩んでいます。私も、男性並みの剛毛の持ち主で、すね毛を毎日剃っていましたが、もう、疲れて、サロンで、脱毛しました。ちなみに、私の従兄弟ですが、昔からかなり毛深いのが悩みです。
毛深いのがマイナスイメージなのはもちろん知っています。テレビを見ていてもイケメン俳優はまったく毛深くないし
毛深い芸能人なんて芸人ぐらいしかいないうえに、気持ち悪がられていたり笑いのネタにされている場合ぐらいだと思います。
それを見るたびにかれは、じぶんと、置き換えてしまいます。
学校でも、よく女子が胸毛は気持ち悪いなどと言ってるのも耳にし、よくへこんでいるようでした。
雑誌の特集でも、生理的に無理という方が結構多くてへこみました。
中には好きな人が毛深くても気にしないなどという意見がありましたが、そういった意見の多くは付き合ってる最中に毛深いのが発覚したパターンばかりで元々毛深い人は嫌いだったけど好きな人が毛深かったからというケースにも感じたそうです。

彼は、全身(背中以外)かなり毛深いです。腕毛も濃いし髭も朝剃っても夕方には青くなるといった感じで、毛深いのバレバレな人間です。腿の裏にも太い毛がかなり生えてます。お腹と胸ももちろん繋がってます。しかも広範囲で画像よりちょっと薄いぐらいなものです。最近は周りの学生がどのくらい毛深いか無意識に目で追ってしまいますが、彼より毛深い人は見たこと無いくらいです。極端に毛深い男は恋愛対象になるのでしょうか?というかそもそも毛深い男はどう思われているんでしょうか?
彼は、彼女が、できたことが無く、そう、悩んでいます。わたしは、すね毛をサロンで脱毛しました。それまでは、剃刀で、剃っていました。でも、自己投資のため、ブランドの服を1着あきらめて、ひざ下、サロンで、脱毛しました。いまでは、つるつるです。
従兄弟にも、まず見えるところ、手の甲から、サロンで、脱毛を薦めています。彼も、そうしようかと、前向きに考えています。